最近、自分主催はやっておりませんが、依頼があれば一式持参でどこでも。

というわけで、また近いうちに、元同僚さんたちからお誘いがいただけるようです。(^^♪

今年はオータムナルが遅れてるだけにちょうどタイミングもよさそうかな?
また入れ手を探さないと。

そろそろ主催のも復活した方がいいんですかね?
今年最初の忘年会。なんとお茶会です!
普段、ホストばかりやってるので、ゲストでお邪魔するのに緊張しまくり。
ついでに遅刻してしまい…面目ありません。

場所は高田馬場にある「こく〜ん」さん。
こちらも初めてです。ネットでいろいろ情報は伺ってましたが、
優しくかわいらしい感じのお店でした。


仕事ですが、アメリカ10日間もそろそろ終わり。
観光ではなくビジネスなので、一般的な紅茶感も味わえたかな?

というわけで、なんとなく過ごしたアメリカでの紅茶まとめ!

・思ったより紅茶が飲まれている
・どこでも紅茶がメニューにある
・ペットボトル・缶飲料もそんなに甘すぎないかも
・ティーバッグが主流っぽい
・アイスティーが多い(故郷だし?)

コーヒーよりたくさん飲むことができました。
でも一番多かったのは、コークかなw他には水。
もちろんボトルですよ。
だいたいは日本よりサイズが大きく591ml=12oz。
700mlとかもあって規格は統一されているのか謎でした。
あとはコンビニも少なく、自販機も少ないことがこんなに不便だとは…
日本は住みやすいですね。( ´ ▽ ` )ノ

ふと、食後にみんながエスプレッソやドリップをオーダーする中、
一人だけ「Black tea, please.」と。

そしたら、お湯とティーバッグ!好きなのを選べとのこと。
まぁ普通のティーバッグでした。フレーバーが選べるのは新鮮です。
日本だと、ティーバッグすら選べないことが多いですからね。

アメリカで最初に出会ったペットボトル紅茶!

正確には緑茶とのブレンドだけど、結局お茶の味なんてない(笑)

味は酸っぱいのと甘いだけ。
さすがアメリカって感じ?
国際線の中で提供される紅茶。
きっとティーバッグかもしれないけども、渋みもなくマイルド。

下手な喫茶店よりもおいしいかもしれない。シーンに影響されてるんじゃない?と思いがちだけど、いやいや、意外と。

そろそろ日付変更線をまたぎそうな高度35,000フィートで、CAさんにサービスしてもらいながら、こんなところでも普通に紅茶が飲めることが素敵ですね。


ドラマ相棒のコラボレーションで登場した紅茶パン!
いくらなんでも無理矢理じゃないかと思ってますが、やはりおもしろいので、乗ってみました。


最近、ナチュラル志向のドーナツ店が増えてますね。
はらドーナツさんとか、今回登場するフロレスタさんとか。


Tweetでちらっと書いてました、生協のジャワティーです。
味は大塚さんのに近いです。こっちの方がちょっと薄めで渋さがひかえめ。

きれいな色でということで色はこんなの。


確かにきれいです。
私はpal systemさんで購入しました。今度いつなのかなー。
製造は三井農林さんで国内ではメジャーなとこですね。

しかし大塚さんのジャワティーもまた最近減ってきましたね。
個人的に瓶のころから愛飲してるんですけどね。



開封したら「イチゴ」です。
もう香りが…。

そして一口…いちごミルクキャンディ?
アッサム100%とのことですが、あんまり紅茶感はないです。
でも、甘ったるさは飲んでる間だけで、後味はさっぱり。
ここが紅茶の力なのかもしれないです。



昨日、TEA's BIBLEのリニューアルに向けての説明動画のレコーディングをしておりました。
そこでお世話になったサウンドエンジニアさんとお話をしていたのですが、
やはり紅茶のイメージはお高い感じのようです。

なんとなくモバイル投稿

さて、スーパーで安売りされてましたので、買ってみました。

女性向けのようで、カロリーオフまで明記されてるんですが、「甘い!」

あとはマスカット果汁が強くて、なんか似たようなことを最近他の商品でも書いた気がします。

アサヒさんなので、Teao路線と思ったら人工甘味料なし。

また果糖だけではなく砂糖が入っていて最近はこういうのも増えましたね。

これにソーダ入るとおいしいかも!

大塚食品さんのロイヤルミルクティを見つけたので。
しかしパッケージから「シンビーノ」が無くなっているのですね、普通のジャワティです。いつの間にこうなったのかな?


さて最近は広口ボトル缶のジャワティを自販機でみかけることが増えて、なんか私的に嬉しいのですが、ロイヤルミルクティも冬場になって増えて来たみたいです。

飲んでみると、まぁ普通のロイヤルミルクティというか、缶ミルクティーなのですがパンジェンシーはないけど、「濃い、ミルクが。」です。

なので、ロイヤルミルクティとして素直というか愚直な感じがします。
そもそもストレートのジャワティも素直なので、このままであって欲しいです。

最初に出会った頃は渋くてなんだこれ!と思ってたけど、先駆者はすごいですね。
無糖紅茶として簡単に手に入る中では、他社とは違うと感じます。
単純にダージリンやスリランカでなくジャワってのが原因な気もしますが。

生クリームたっぷりとかの缶ミルクティーに飽きてる方は、純朴なロイヤルミルクティとしてお手にとっていただけると面白いかもしれません。(あ、大塚さんの回し者でもなんでもないですw





出遅れてますが、単純に冷蔵庫でキープしてました。

今年も発泡アップルティーなんですね。事前に去年よりいいと伺ってますが、そもそも去年のを飲んでいないというか記憶にないので、比較なしで。

第一声はタイトル通りの「リンゴどこ?いや、紅茶どこ?」でした。
あまりに午後ティーを意識してて、リンゴの味しか感じず、脳内変換でおかしく。

しばらく飲んでみると、後味が午後ティーですね。紅茶さんです。
材料に紅茶(ダージリン48%)って…主張するのね、そこ(笑)

その割にダージリンの渋さはわかりません。午後ティーのダージリンで渋さを感じれば売れないだろうし、それならエスプレッソティー飲んでってことなんでしょうね。

アップルサイダーの甘さを整理する為の紅茶と考えると、おいしいかも!



自販機用の古いパネルを発見したので、動画に。


そして、今はまたプレミアムっぽい瓶入りがあるみたいです。
http://www.javatea.net/ (全てFlashでイラッと)


さらに公式オンラインショップだと、ミルクティーあるし!
新しいのはネットで買うしかないのかな〜。