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紅茶味のウィスキー。
以前プレスリリースで見かけてから探すこと1ヶ月…いやすっかり忘れてました。たまたま見つけました。350mlで500円くらい。

先日、おいしいウイスキーをいただけるバーを紹介いただいてからウイスキーって楽しいと思っているところですが、これはウイスキーと呼んでいいのか疑問。

味は希釈用アイスティー&薄いウイスキー。
ストレートでもアルコールは低く30%とのことなので、そのまま飲むにもパンチが足りない。ハイボールにしたら甘いから好みが分かれるかも。

リキュールに近い感覚で飲んでみるにはいいかも。他の紅茶リキュールに比べると甘さは控えめだと思うけど、お菓子に使うとか難しいかも。

とにかく面白いウイスキーなので、チャレンジャーな方たちにはおすすめ!


開けた瞬間はピーチの香り。
ひとくち含むとピーチの中からサクラの若々しさを感じる香り。

味は普段のストレートよりあっさりしている気がするね。
これはサクラの香りのせいかもしれないけど、色も薄めだし
全体的に感じてしまうのかも。

サクラの香りは香料なので桜餅風の定番です。
ピーチの方がサクラより強いけども、バランスがなかなかいいかも。


最近の午後の紅茶って極端にネタに走ること減ってる気がするのは私だけ?
いまだとサーティーワンのプラス1クーポンがついていたりします。





午後の紅茶って新商品の開発頑張りますよね。
今回は夏向けの爽やか系みたいですよ?


「ベリー&オレンジ」
開封したらベリー系の香りがふわっと。
口にするとオレンジの酸味が…薄いオレンジジュースみたいな感じ?
でも果汁感は無くて紅茶飲料ですから、水っぽい(笑)

午後ティーなので、紅茶感を期待するなという人からすれば当然なんですけど、やっぱり紅茶って商品名にも原材料にも書いてあるし、なんと今回はダージリン10%って書いてる!そりゃ期待だけは膨らむのですよ。

おいしい無糖は極端だけど、もっと甘さを控えめでもいいと思うんだけど…
でも、夏っぽい感じで、暑い日でもゴクゴク飲めるのは確かかも。


「ローズ&ベルガモット」
開封したらローズとベルガモットの混ざった、これぞ「フレーバー」な香りが。
口にするとそれが一段と放たれて…凹みます(笑)
ベルガモット独特の苦味にローズの微妙な甘さで、私的に気持ち悪い感じがするんです。
フレーバー系が苦手な人なので、すみません。(^^ゞ

普段からいろんなフレーバーが好きな人には、面白い感じがするのかもしれないね。
こっちもそこそこ甘いけど、香りだけで紅茶感は感じられます。こっちはディンブラ90%って書いてます。

今さら説明文を読むと「ローズとベルガモットから抽出した甘くさわやかな香りが、軽やかで透明感のある紅茶から広がります。」って。良いか悪いか別としてそのままです。(笑)


透明感ってのはどっちも書いてて、これは果汁なしだから当然だろう!って突っ込みは入れたい。なんとなくベリーの方が男性の方に受けて、ローズは女性の方が受ける感じが。どっちにしろ甘いから遠慮しますって人も多いのかもしれないけど、清涼飲料水だし…

ベリー&オレンジの方を推したいけど、もう少し贅沢言うなら砂糖を減らしてください(^^♪


アメリカで最初に出会ったペットボトル紅茶!

正確には緑茶とのブレンドだけど、結局お茶の味なんてない(笑)

味は酸っぱいのと甘いだけ。
さすがアメリカって感じ?

Tweetでちらっと書いてました、生協のジャワティーです。
味は大塚さんのに近いです。こっちの方がちょっと薄めで渋さがひかえめ。

きれいな色でということで色はこんなの。


確かにきれいです。
私はpal systemさんで購入しました。今度いつなのかなー。
製造は三井農林さんで国内ではメジャーなとこですね。

しかし大塚さんのジャワティーもまた最近減ってきましたね。
個人的に瓶のころから愛飲してるんですけどね。



開封したら「イチゴ」です。
もう香りが…。

そして一口…いちごミルクキャンディ?
アッサム100%とのことですが、あんまり紅茶感はないです。
でも、甘ったるさは飲んでる間だけで、後味はさっぱり。
ここが紅茶の力なのかもしれないです。


なんとなくモバイル投稿

さて、スーパーで安売りされてましたので、買ってみました。

女性向けのようで、カロリーオフまで明記されてるんですが、「甘い!」

あとはマスカット果汁が強くて、なんか似たようなことを最近他の商品でも書いた気がします。

アサヒさんなので、Teao路線と思ったら人工甘味料なし。

また果糖だけではなく砂糖が入っていて最近はこういうのも増えましたね。

これにソーダ入るとおいしいかも!

大塚食品さんのロイヤルミルクティを見つけたので。
しかしパッケージから「シンビーノ」が無くなっているのですね、普通のジャワティです。いつの間にこうなったのかな?


さて最近は広口ボトル缶のジャワティを自販機でみかけることが増えて、なんか私的に嬉しいのですが、ロイヤルミルクティも冬場になって増えて来たみたいです。

飲んでみると、まぁ普通のロイヤルミルクティというか、缶ミルクティーなのですがパンジェンシーはないけど、「濃い、ミルクが。」です。

なので、ロイヤルミルクティとして素直というか愚直な感じがします。
そもそもストレートのジャワティも素直なので、このままであって欲しいです。

最初に出会った頃は渋くてなんだこれ!と思ってたけど、先駆者はすごいですね。
無糖紅茶として簡単に手に入る中では、他社とは違うと感じます。
単純にダージリンやスリランカでなくジャワってのが原因な気もしますが。

生クリームたっぷりとかの缶ミルクティーに飽きてる方は、純朴なロイヤルミルクティとしてお手にとっていただけると面白いかもしれません。(あ、大塚さんの回し者でもなんでもないですw)





出遅れてますが、単純に冷蔵庫でキープしてました。

今年も発泡アップルティーなんですね。事前に去年よりいいと伺ってますが、そもそも去年のを飲んでいないというか記憶にないので、比較なしで。

第一声はタイトル通りの「リンゴどこ?いや、紅茶どこ?」でした。
あまりに午後ティーを意識してて、リンゴの味しか感じず、脳内変換でおかしく。

しばらく飲んでみると、後味が午後ティーですね。紅茶さんです。
材料に紅茶(ダージリン48%)って…主張するのね、そこ(笑)

その割にダージリンの渋さはわかりません。午後ティーのダージリンで渋さを感じれば売れないだろうし、それならエスプレッソティー飲んでってことなんでしょうね。

アップルサイダーの甘さを整理する為の紅茶と考えると、おいしいかも!



自販機用の古いパネルを発見したので、動画に。


そして、今はまたプレミアムっぽい瓶入りがあるみたいです。
http://www.javatea.net/ (全てFlashでイラッと)


さらに公式オンラインショップだと、ミルクティーあるし!
新しいのはネットで買うしかないのかな〜。




何が?みたいな気がしますが、無糖紅茶の老舗であるTeaoブランドのロイヤルミルクティを買ってみて飲んでみた。

実は私的にTeaoブランドに思い入れがありまして、当初人工甘味料入り紅茶の先駆者として登場したことが未だにセンセーショナルで、記憶に残っています…というか広末涼子さんが!(ここだけです…ずっとファンなのですみません)

さて、本題に戻って昔ほど人工甘味料のひどさはない、最近流行の感じで違和感ありません。パンジェンシーは感じられませんが(笑ってはいけない)、あちらよりかなりライトです。ロイヤルミルクティーだけど、口当たりが軽いのです。

じゃ普通のミルクティーじゃないの?とか聞いちゃだめですよ。それは自分で飲んで判断してみてください。(^^♪

後味もさっぱりなので、リプトンのスマートは「薄い」感じの軽さですが、こちらはちょっとまた異なるので、ぜひ他のミルクティーと比べてみると面白いかもしれないですね。



緑茶ネタですが、やっと見かけたので買ってみました。
原材料は:牛乳、砂糖、緑茶の順番です。


午後の紅茶のエスプレッソシリーズ増えてきましたよね。
先日のwith レモンとは別に出ていた冬用のラテらしいです。

一口目…ほろにが?ん?
二口目…んー、牛乳多い?
三口目…青缶と違いがわからん。(* ̄ー ̄)

すみません、ホントにわかりませんでした。
スーパーで89円売りされていただけに、やはり売れてないのでしょうか。

エスプレッソでない普通の午後ティーミルク缶(パンジェンシーのやつ)を
もう少し、紅茶濃度上げました!みたいな感じですかね。

せっかくの焦がした砂糖(ローストシュガーと書かれてる)をどっさりと
入れてもよかった?だってカラメルの苦みがわかんなくて。

これがホットだとまた変わるのかもしれませんね。
ちょっとしばらくキリンビバレッジさんの自販機をチェックしてみよう!




午後の紅茶 おいしい無糖もパンジェンシーに進化したようです。
早速飲んでみたら、以前よりも渋みが減っていて、確かに日常のお茶=紅茶というキャッチフレーズにトライしてる感じがしてこれはいい!と思いました。

でもね、ジャワティーの方が私的に好きです。これは紅茶好きだから仕方ないのかもしれないんだけど、午後ティーのポジションからすると、このアプローチになるのかと思ってしまう感じです。

日本人はお茶=日本茶なのは当たり前なので、そこに頑張ってシェアをという気持ちもわかりますが、紅茶は紅茶なのです。ダージリンたくさんもうれしいけど、国産紅茶使用とかにもトライして欲しいです。

と、好き勝手に書いてるついでにもう一つ。キリンビバレッジさん、生茶の味をなんとかして…

ストレートで紅茶を意識せず、おにぎりやお弁当と一緒に飲める紅茶というポジションは面白いし好きですよ!(^^♪




昨日発売になった新製品の午後ティーのティーグルト。スーパーで探すと見つからず、コンビニには並んでました。

すでにレビュー(http://teaforlife.99ing.net/Entry/403/)されていますが、私はピルクルっぽくは感じなかったかな。ピーチがすごくてですね、乳製品の感覚はどこ?みたいな。ついでに紅茶もどこ?ですけどね〜。


なんか近所のスーパーで見かけたので、フォションにひかれて買ってみました。
カロリーゼロってことで、最近のトレンドですね。

もちろん甘さはあります。人工甘味料ですね。お決まりのアセスルファムKたちで、コーラや最近はなんでも利用されてますね。

飲んでみましたところ、初期のTeaoに似てるかも。人工っぽいのが目立ってます。
せっかくのフォションブランドなのに残念です。

でも、無糖は苦手という方でフォションの茶葉が好みなら、試してみてもいいかも。メジャーブランドで少し高めの価格設定ですので、ちょっとお客様にお出しするなんて用途には見栄えというか自己満足もできて便利なのかもしれませんね。

スリランカ系ですので、味にあまり個性はないようです。良くも悪くも普通の紅茶なのかな。




発売されたばかりのリプトンの新製品なのでしょうか?
かなりのライチ好きなもので、ふと手にしてしまいました。

ハニーでライチで紅茶だなんて、単品なら上機嫌な次第です。
しかし、こちらは…キリンビバレッジさんの「ソルティーライチ」のソルティーが無くなってしまっただけのような味。薄いライチジュースです。

ハニーもなんとなくで、カロリー控える為か人工甘味料も一緒に入ってらっしゃいます。普段慣れてるから気にならないですが、苦手な方はびっくりするかもしれません。

紅茶の風味はかろうじて…これを紅茶飲料として認識するには私的に眉間にしわが。
ちょっと残念。




こちらもCMが流れている新製品のサントリー「伊右衛門 グリーンエスプレッソ」
まず振ってから、開けること!

そうすると、抹茶の香りが開けた瞬間にふわっと広がって幸せな瞬間を楽しめるかもしれません。原材料名には「緑茶(国産)・ビタミンC」としか記載されておりませんので、素直に受け取れば、本当に日本茶の香りです。

私自身、あまり匂いに敏感ではないと思っておりますが、キャップを開けた時は人工的な香りを感じませんでした。充填されている窒素が…という点についても無臭かと思いますのでその辺はご自身でお確かめいただけるとよいかと思います。

改めて記載事項を読みますと飲むたびに振るといいようです。これは先述の抹茶が沈殿してしまうからということですね。

味については本当に「抹茶?!」というくらい、後味に渋さがありません。これはかぶせ茶を上手に使われたことによる結果かと思います。緑茶の香り・深みなどを上手に使いこなせている商品かと。

あとはお値段とのバランスでしょうか。私的にコカ・コーラさんの「綾鷹」が現在好きなのですが、それまでは伊右衛門を好んでいましたので、今回のグリーンエスプレッソはなかなか好印象だったりします。中秋の名月は過ぎましたが月見団子との相性はかなりよいかと。実はマカロンなどのスイーツにも相性がよいと思います。

コールド専用商品ですので、ふっと戻られた夏空さんとのお相手にぜひいかがでしょうか。

このblogは紅茶メインですが、お茶に紐付くものは適当に書いております。ご了承ください。また文体もたまに変わったりいたします。これはいろいろ試行錯誤しております為で読みづらいこともあるかもございませんが、お許しくださいませ。



現在、蒼井優さんがCMをしてらっしゃる新製品の「午後の紅茶 パンジェンシー ミルクティー」

何がパンジェンシーなのか?というのは茶葉がウヴァ89%、ダージリン10%とのことです。そして残りの1%は何なのでしょうか…

飲んでみたところ、普段の茶葉2倍より後味がすっきりしています。これはダージリンのおかげなのかな?繊細な渋みを楽しむとありますが、やはり渋みは気持ち程度で、甘さのおかげで繊細というか微細な渋みを探すのが大変です。

しかし午後ティーのミルクティーってこれでもか!ってくらい甘いですね。
甘さ半分にすれば、若い女性にももっと楽しんでもらえる気がするのですが、世の中のターゲット層の方々が本当は何を求めているのかわからないので、私なんかでは当然わからない次第ですね。

紅茶ファンとしてはもっと茶葉が楽しめる飲料が増えてくれることを祈るのですが、コーヒー同様もっとメーカーさんも頑張って欲しいところです。
あ、缶コーヒーたちも、もちろん普段から満足なんてしてないやっかいな人ですが。



またもや無印ですが…
微糖っていつも「どこが?」と思うのが多々ありますが、
こちらも私的に「どこが?」でした。

茶葉がアッサム種で渋みが少ない上に、加糖ですから
より甘さが引き立ちますね。
残念なのはアールグレイなんだけど、ベルガモットさんはどこ?
香料が少ないのか、店頭で劣化なのかわかりませんが
もう少し強くが好みな感じ。