今年のゴールデンウィークはバラバラという感じですが、
私的に大型連休なので行ってきた!
もう4年以上前からあるお店なのですが、縁がなく…職場の地名に六本木とか入ってたのに縁がなく…デンメアティーハウスに決意してお邪魔してみました。
ウィーンのブランド「DEMMERS TEEHAUS」スペルミスじゃないですよ、
オーストリアですからね。
頂いたのはエリザベートグレイというアールグレイ+オレンジという
柑橘たっぷりなフレーバーティー。
あと一緒にザッハトルテ。
ウィーンですし、スコーンじゃなくこっち。
平日なのと、六本木でも少し離れた住宅街にあるので、とても静かです。
途中からお客さんが私だけになってしまい、物音立てると響くくらい。
スタッフさんは茶葉の選別やらもされていてお忙しそうなんだけど、
ちゃんと目線に気がつく素敵な方々でした。
このブランドは紅茶だけでなく、ハーブからフルーツティーも扱っていて、
カフェインがーとか言ってる人でも平気なものがたくさん。
この時点で紅茶ではなくなるけど…
他に紅茶関連アイテムが豊富でこんなティードリッパーを購入
「ちゃんとジャンピングもします」と説明を受けました。
ティーバッグと違って好きな茶葉をガンガンと飲めそうで便利かも。
オフィスでぜひ使ってみるつもり。
最後に近々開催するティーパーティーに向けて、
ノンカフェインなフルーツティーを。
ちょっと酸味が強いかな?とか思うけど試飲すると
少しハチミツとか入れたら、どなたでも大丈夫そうな感じでした。
ちなみにブレンドのみのようです。
まぁロットでとか買うのはマニアです。(人のこと言えない…)
そこそこ穴場な感じですので、男女で行ってみるのもオススメです。
■店舗情報
営業時間:11:00-19:00 (定休日:日曜日)
住所:東京都港区六本木7‐21‐22 セイコー六本木ビル1F
URL:http://www.demmer.co.jp/
最寄駅:日比谷線・大江戸線「六本木駅」・千代田線「乃木坂駅」
私的に大型連休なので行ってきた!
もう4年以上前からあるお店なのですが、縁がなく…職場の地名に六本木とか入ってたのに縁がなく…デンメアティーハウスに決意してお邪魔してみました。
ウィーンのブランド「DEMMERS TEEHAUS」スペルミスじゃないですよ、
オーストリアですからね。
頂いたのはエリザベートグレイというアールグレイ+オレンジという
柑橘たっぷりなフレーバーティー。
あと一緒にザッハトルテ。
ウィーンですし、スコーンじゃなくこっち。
テーブルにあるシュガーはこんな感じで可愛らしく、個包装です。
平日なのと、六本木でも少し離れた住宅街にあるので、とても静かです。
途中からお客さんが私だけになってしまい、物音立てると響くくらい。
スタッフさんは茶葉の選別やらもされていてお忙しそうなんだけど、
ちゃんと目線に気がつく素敵な方々でした。
このブランドは紅茶だけでなく、ハーブからフルーツティーも扱っていて、
カフェインがーとか言ってる人でも平気なものがたくさん。
この時点で紅茶ではなくなるけど…
他に紅茶関連アイテムが豊富でこんなティードリッパーを購入
「ちゃんとジャンピングもします」と説明を受けました。
ティーバッグと違って好きな茶葉をガンガンと飲めそうで便利かも。
オフィスでぜひ使ってみるつもり。
最後に近々開催するティーパーティーに向けて、
ノンカフェインなフルーツティーを。
ちょっと酸味が強いかな?とか思うけど試飲すると
少しハチミツとか入れたら、どなたでも大丈夫そうな感じでした。
ちなみにブレンドのみのようです。
まぁロットでとか買うのはマニアです。(人のこと言えない…)
そこそこ穴場な感じですので、男女で行ってみるのもオススメです。
■店舗情報
営業時間:11:00-19:00 (定休日:日曜日)
住所:東京都港区六本木7‐21‐22 セイコー六本木ビル1F
URL:http://www.demmer.co.jp/
最寄駅:日比谷線・大江戸線「六本木駅」・千代田線「乃木坂駅」
友人がスコッチ好きで、スコットランド土産に ウィスキーフレーバーティーを買ってきてくれました。ありがとー!
パッケージは「モルト」全面推し。普通にウイスキーを飲む時に嗅ぐアルコールと混じった香りなのか、スコットランドだけありピートの香りが出てくるのか、飲む前から不思議だらけ。
中身は上品な感じのパッケージ。ティーバッグ自身は日本でメジャーなタイプと異なってジャンピングなんてどこ?くらいぎっしり。ティーバッグのままだと香りはわからず、普通に紅茶だねーという印象。久々のワクワク感。
お湯を注ぐと…ウイスキーの香り!ん?モルトの香り。まさしくパッケージの通りでモルトの香りが芳醇な不思議感のある紅茶でした。アルコールは入っていませんので、ウイスキーを飲む時に感じる香りとは全く異なるけど、ウイスキーっぽさを感じられるのがおもしろいです。
さすがイギリスですね。紅茶にスコッチを入れるじゃなくて香りをつけるとか。
気になる方はお声がけください。次回のティーパーティーまでとっておきます。
パッケージは「モルト」全面推し。普通にウイスキーを飲む時に嗅ぐアルコールと混じった香りなのか、スコットランドだけありピートの香りが出てくるのか、飲む前から不思議だらけ。
中身は上品な感じのパッケージ。ティーバッグ自身は日本でメジャーなタイプと異なってジャンピングなんてどこ?くらいぎっしり。ティーバッグのままだと香りはわからず、普通に紅茶だねーという印象。久々のワクワク感。
お湯を注ぐと…ウイスキーの香り!ん?モルトの香り。まさしくパッケージの通りでモルトの香りが芳醇な不思議感のある紅茶でした。アルコールは入っていませんので、ウイスキーを飲む時に感じる香りとは全く異なるけど、ウイスキーっぽさを感じられるのがおもしろいです。
さすがイギリスですね。紅茶にスコッチを入れるじゃなくて香りをつけるとか。
気になる方はお声がけください。次回のティーパーティーまでとっておきます。
マカロンです。
夏限定の。
ラムネに始まり、マンゴー、宇治金時、ピーチ&ラズベリーと
「すいか」
店頭で見た瞬間、びっくり! 1.5秒で決断。
まぁマカロンは見たら買うと決めてるんで関係ないけど。
アンリ・シャルパンティエのマカロンはこんな感じの素敵な箱なのですが、
ようやく手にすることができました。
銀座店いったら売り切れてたりして…
1個200円なので手頃です。
コストパーフォーマンスとしては無難という領域です。
季節のマカロンはもうすぐ秋のものが出るそうです。
スイカは結構おすすめです。面白さとして。
なんとなく爽やかなラインナップだけど、
ミルクティーよりストレートがおすすめです。
マカロンの香りを楽しむためにも主張が控えめな茶葉がおすすめかな。
昨日のこしあん調達で久々の百貨店で見つけました。
たまには百貨店も行くべきだなと。
夏限定の。
ラムネに始まり、マンゴー、宇治金時、ピーチ&ラズベリーと
「すいか」
店頭で見た瞬間、びっくり! 1.5秒で決断。
まぁマカロンは見たら買うと決めてるんで関係ないけど。
「すいか」はちゃんとスイカの味ですよ。瓜っぽい感じと軽い甘さ。
よく再現してあります。香料恐るべし。
そして怪しい水色の「ラムネ」は後味がラムネっぽい爽やかさ。
アンリ・シャルパンティエのマカロンはこんな感じの素敵な箱なのですが、
ようやく手にすることができました。
銀座店いったら売り切れてたりして…
1個200円なので手頃です。
コストパーフォーマンスとしては無難という領域です。
季節のマカロンはもうすぐ秋のものが出るそうです。
スイカは結構おすすめです。面白さとして。
なんとなく爽やかなラインナップだけど、
ミルクティーよりストレートがおすすめです。
マカロンの香りを楽しむためにも主張が控えめな茶葉がおすすめかな。
昨日のこしあん調達で久々の百貨店で見つけました。
たまには百貨店も行くべきだなと。
Twitterで「水ようかん」が話題になった時、「抹茶味があるんだから紅茶味があってもいいよね?」と。作るの簡単っぽいですよーと言ったらブーメラン。
と、そんなわけで今回はこんな材料で作ってみました。
- 白こしあん
- こしあん
- 粉寒天
- イエローラベル
これだけ、すんごい地味です。
実は砂糖も買ったんだけど、こしあんに入ってるから使いませんでした。
紅茶はこんな感じで濃い目に。鍋に粉寒天と一緒に投入。
その後、あんこと混ぜて………できた!
白の水ようかんって見かけないですよね?
普通のこしあんだと紅茶の色がわからなくなると思って、どっちも用意してみました。
クックパッドには白いのもレシピありました。
そして、これが「紅茶の水ようかん」
あんまりインパクトないですね。特に黒い方。
普通の水ようかんとどこが違う!?
さらに白い方はなんか分離…これは作り方が悪い。
見た目はミルクティーっぽい色になってしまいました。
白あんと紅茶だと順当な感じですね。
早速、食べてみました。
黒い方:こしあんが強くて紅茶がどこかいきました。
後味にうっすら気配を感じます。味に対する直接的な影響は軽微です。
知らずに出されたら気づかないかも。
色はちょっとだけ柔らかい感じになってました。
白い方:完全にミルクティーの世界。
見た目の先入観かもと思ったけど、紅茶の味はストレートに飛び込んできます。
どちらも紅茶入りであることを知っていると、理解できる味。
香りはイエローラベルということもあり、強くないので感じられず。
イエローラベルを大量投入しただけあって、白い方は強烈な味に。
黒い方はまだまだのようです。
ついでなので、普通と紅茶の比較写真です。
手前が紅茶、ちょっと配分の都合で普通のが薄い。
やっぱり普通の方がおいしかった!絶対普通推し。
こちらも手前が紅茶。色の差は歴然です。
普通の方が涼しげで夏っぽいです。こちらも普通の方が…
でも黒い方には全然太刀打ちできない感じ。
もうこんなのおすすめしません。おいしくできた人がいたら教えてください。
きっと2度目の挑戦しないので。容器はプリン用を使ってます。
本当はお皿に出したかったのですが…大変なことになったので容器のままです。
ちなみにこんな色になるだろうと予測していたので、
3層構造の水ようかんを準備しました!
それをお皿に…見事に分離して崩れ去って…お見せできない状態に。
ちなみに食べ物を粗末にするなんて恐れ多いので、食べると…味も分離してました。
結論は「水ようかんは普通に限る」です。
しかし抹茶はすごいですね、なんでも合うのはなぜなのだろう。
まだ冷蔵庫に残る数個のあやしい水ようかんと、使い切れなかったこしあんを横目にベノアのスコーンで現実逃避します。長々とありがとうございました。
紅茶味のウィスキー。
以前プレスリリースで見かけてから探すこと1ヶ月…いやすっかり忘れてました。たまたま見つけました。350mlで500円くらい。
先日、おいしいウイスキーをいただけるバーを紹介いただいてからウイスキーって楽しいと思っているところですが、これはウイスキーと呼んでいいのか疑問。
味は希釈用アイスティー&薄いウイスキー。
ストレートでもアルコールは低く30%とのことなので、そのまま飲むにもパンチが足りない。ハイボールにしたら甘いから好みが分かれるかも。
リキュールに近い感覚で飲んでみるにはいいかも。他の紅茶リキュールに比べると甘さは控えめだと思うけど、お菓子に使うとか難しいかも。
とにかく面白いウイスキーなので、チャレンジャーな方たちにはおすすめ!
東京駅グランスタにある「She Knows Bakery」さんのアールグレイの入ったスイーツ3種を食べてみた結果です。
最初はレモンティードーナツ
全般アールグレイなんですが、グレーズがレモン味なのでレモンティーなんですね。
ってことはバリエーションたくさん出てきそう??
タピオカ入りでもっちり系らしいですが、思ったよりもっちりしてません。
揚げドーナツじゃないのでさっぱりしてます。
続いて期待したアールグレイスコーン
かなりザクザク系のスコーンで、上にはなんでかザラメが乗っている。
ほんのり紅茶風味なのに食感はハード!ミスマッチで楽しい。この辺は主観です。
私的に紅茶のお供より、ミルクのお供かも。あ、ミルクティーでいいのか。
最後にマフィン
香りは残念な感じですが、味は紅茶を感じる!
これ以上は特にコメントありません。
ちなみにこのお店、ベーグルでおなじみの「ベーグル・ベーグル」さんの姉妹店のようです。
確かベーグルサンドが並んでたかも…すぐそこにベーグル・ベーグルのブースもあるんだけどね。
場所はJR東京駅構内グランスタの丸の内側です。
スコーン、ドーナツ、マフィンどれでも6個で1,050円。
単体は180~230円だった気がします。
機会があれば…かな?
たまたま梅田の泉の広場に集合で、移動している最中に見つけたお店。
メアリルボーンさんというチェーン店みたいです。
大阪では有名っぽい?梅田以外にも店舗がありますね。
紅茶はカップで登場。
ポットじゃないから物足りない気がするかと思うけど、
単価が安いので飲みたい人は追加オーダーすればいい感じですかね?
肝心の紅茶の写真は…ピンぼけでした。
今回いただいたのは、栗のケーキ・スコーン・ダージリンファーストの
ティータイムセットみたいな感じで1,050円。
入店しようと思ったら、混雑していてちょっと待つことに。
意外といったら失礼なのですが、事前情報を持たなかったのでビックリ。
でも、入ってからも次々のぞいては、満席であきらめる方が多くて
かなり人気店なのですね。
ケーキやスコーンは店内で焼いてるとのことで、スコーンはビックリするくらいサクサク。
なんとなく動物性油脂やタンパク質がなくて植物性だけかもと感じるさっぱりとしたスコーン。
ケーキの栗はしっかりとお酒に浸かった味でバランスがよく、満足(^^♪
ダージリン馬鹿な人なのでファーストという単語に、もちろん弱いんですが
ちょっと浅めの抽出なのか渋さ控え目でおいしかったです。
しかしメインターミナルから非常に近距離でこの値段ってすごいですね。
毎日は通えなくても、通ったら入りたくなるかも。
8/19がプレオープンで、本日8/20が正式オープン!
スリランカ産紅茶専門店です。
最初に店舗情報を
紅茶については、既に先行してレビューされている方々が
いらっしゃるのでそちらにおまかせ。
じゃ、何を記事にするんだ?と思われそうですね。
プレオープンと本日で少し違った様子のようなので、
その模様とお店のことについて書こうかなと。
スリランカ産紅茶専門店です。
最初に店舗情報を
スリランカ紅茶のティールーム 「セイロンドロップ」
http://www.ceylon-drop.com/
千代田区西神田2-8-9
営業時間 12:00〜21:00
定休日 日曜・祝日
電話 03-3261-2791
大きな地図で見る
紅茶については、既に先行してレビューされている方々が
いらっしゃるのでそちらにおまかせ。
紅茶サイト Tea for Life別館さん:
chai*ト*spiceさん:
swatchとstyleとさん:
じゃ、何を記事にするんだ?と思われそうですね。
プレオープンと本日で少し違った様子のようなので、
その模様とお店のことについて書こうかなと。
今年もセカンドフラッシュのシーズンですね!
手に入れてから、未開封でちょっと時間が経ってしまいましたがようやく!
今回も京都のセレクトショップさんです。
4茶園分ありますが、定番のキャッスルトンを。(別に高級志向じゃない!)
この茶葉はDJ-84です。
DJの後ろにある数字は出荷ロットだそうです。
1ロット80kgということで、新茶であるファーストフラッシュのDJ-1からスタートして、セカンドフラッシュだとこれくらいのロット番号。
オータムナルになると当然100番を超えます。ということらしいです。
(詳しそうに思ってる? そんなことないよ)
ホワイトバランスがよくないので、色は気にしないでください。
(ピントを合わせるだけで精一杯)
メインはリーフ。思ったより細かいです。
等級が「FTGFOP1」ということで、頭に「S」が無いとこんなに違うのか?!
というか、ファーストフラッシュのリーフが大きすぎるから、こんな印象なんです。
では飲んでみよう!
ネットのどこかでみかけた、この「濃密ギリシャヨーグルト」濃縮3倍!
もうどれだけ濃いのかそそられます。
では早速。
その前にハチミツが添付されてます。お好きにどうぞかな?ハチミツはアカシアっぽい感じがしました。後で使ってみよう。
蓋をオープン!!
ん?普通じゃね?なんかドロッとしてることはわかるかな?
では実食!
しっかりとエッジの立ったスプーンあとが!
ってこれくらいは普通じゃないのか?
さて味は、ハニーがなくても「甘い」と感じるくらいのコクがあります。
酸味は控え目で、大人にはいいかもしれません。
ではハニーをどーんと。
普通ですね…ごめんなさい。
でもさ!なんか添付されてる量多くない?w
楽しくおいしくいただくことができました。
悩みはちょっとお高くてリピートは…なんてね。
午後の紅茶って新商品の開発頑張りますよね。
今回は夏向けの爽やか系みたいですよ?
「ベリー&オレンジ」
開封したらベリー系の香りがふわっと。
口にするとオレンジの酸味が…薄いオレンジジュースみたいな感じ?
でも果汁感は無くて紅茶飲料ですから、水っぽい(笑)
午後ティーなので、紅茶感を期待するなという人からすれば当然なんですけど、やっぱり紅茶って商品名にも原材料にも書いてあるし、なんと今回はダージリン10%って書いてる!そりゃ期待だけは膨らむのですよ。
おいしい無糖は極端だけど、もっと甘さを控えめでもいいと思うんだけど…
でも、夏っぽい感じで、暑い日でもゴクゴク飲めるのは確かかも。
「ローズ&ベルガモット」
開封したらローズとベルガモットの混ざった、これぞ「フレーバー」な香りが。
口にするとそれが一段と放たれて…凹みます(笑)
ベルガモット独特の苦味にローズの微妙な甘さで、私的に気持ち悪い感じがするんです。
フレーバー系が苦手な人なので、すみません。(^^ゞ
普段からいろんなフレーバーが好きな人には、面白い感じがするのかもしれないね。
こっちもそこそこ甘いけど、香りだけで紅茶感は感じられます。こっちはディンブラ90%って書いてます。
今さら説明文を読むと「ローズとベルガモットから抽出した甘くさわやかな香りが、軽やかで透明感のある紅茶から広がります。」って。良いか悪いか別としてそのままです。(笑)
透明感ってのはどっちも書いてて、これは果汁なしだから当然だろう!って突っ込みは入れたい。なんとなくベリーの方が男性の方に受けて、ローズは女性の方が受ける感じが。どっちにしろ甘いから遠慮しますって人も多いのかもしれないけど、清涼飲料水だし…
ベリー&オレンジの方を推したいけど、もう少し贅沢言うなら砂糖を減らしてください(^^♪